FGOアシュヴァッターマン

好きすぎる。好きな要素てんこ盛りですよ。殺す気かな。すでにコロスコロス言ってるし、いつ殺されてもおかしくない。なんせ、目つき悪い口悪い、これ必須。エクストラアタックのボイス「ぶっ潰れて死に晒せゴラあ‼︎」ですよ。いっつも怒ってるんですけど、この怒りもストーリーの中でいい具合になるんですよ。あと面倒見がいい。4章はあなたがいなかったら、話回ってないから!いいひとだーヤンキー枠兄貴ポジ。いい人だー

性能も好きすぎて聖杯捧げました。スキルでバンバンクリティカル出して星出して、それをギュインギュイン吸って、またクリティカルで殴る。クラス相性なんかお構いなしに殴る。これがまたキモチイイ!バーサーカーパに入れて、周回して楽しんでます。アスクレピオスと言い、おもしろい鯖が出てきたもんです。課金をすると死ぬ病になったので、神ジュナは来ませんでした。異聞帯の王はここまで揃えてきてたんですけど、まあいいかなと。正直始皇帝お迎えするのに諭吉先生をダースで焚べたのが本当にしんどくて。ばかです。ばかがここにいます。だから配布石とマンスリー呼符で宝具3になってくれた、アシュヴァッターマン、きみのことが大好きだ‼︎

次はノッブか。景虎、配布ということで気合い入れて周回しますか。きっと帝都の時みたいにミッション系なんだろうなあ。地味にキツイんだよなあ。アヴェンジャーノッブ、どんなもんなんでしょう。弊デア、巌窟王とロボ、聖杯サリエリ先生。女っ気なし。気になります。

Rosenkranz

キリジャバナー2

花畑の中でハンモックに揺られる黒医者を描きたい衝動にかられて、そのとおりに突っ走って仕上げた話。普段が殺伐としている分、二人きりになると甘々になればいいなあ、と。キリコ先生の頭の中はトラウマだらけだと思います。

キリジャ詰め(4)

キリジャバナー2

「Wide Open」

ケミカルブラザーズの「Wide Open」を聞いていて思いついた話です。「Slow me down~」のフレーズのところが殴られるキリコ先生の姿に重なり、その後のダブステップ全開のビートで、輝く手術室と暗い地下室をフラッシュするように行き交う映像が浮かびました。それだけが描きたかったのですが、キリコ先生の大演説が始まってしまいました。まあ、そういう考え方もあるということにしておいてください。

「雪」

「ヤキイモ」

やきいもに練乳、めっちゃおいしいですよ。糖プラス糖!背徳の味…!ご○んですよは流石に食べたことないです。想像してみましたが、案外悪くないんじゃ?ハハッ。

「その違い」

キリコ先生アブサン飲んでますね。このころからタブレットで描くようになりました。パソコン全く開かなくなったのですが、ホームページ作ろうとまたパソコンに戻ってきているので、いいとこどりで行きたいです。フリー素材ってすごい!

「ポケモン業」

流行りましたねえ。でかいポケストップが近隣にありまして、冷やかしがてら行ったらガチの人が大勢いて、度肝を抜かれたのを覚えています。田舎ではホントにネズミくらいしか出ないので、長続きしなかったなあ。キリコ先生のアイテムもガチですね。これ一人で食べるつもりだったんだろうか…

あのころにかえりたい

キリジャバナー2

キリコ先生の幼少期ってクッソ生意気そうだな。との思い付きから始まり、例の黒い組織のご協力をいただきました。ただカップリング色がうすーくなってしまい、これは面白いのだろうか、どうなんだろうかと自問自答しながら苦しんだのも良い思いでです(本当かよ)改めて見返すと、BJ先生フツーにスーパーにいますね。すごい違和感。よく描いたな。

帰ってきた酔っ払い

キリジャバナー2

本当は「帰ってきた酔っ払い」の続きとして描いていた話です。いっしょに上げるとどうもまとまらないので、別にしていました。ワンクッション置いて見るといいかもしれません。二日酔いのBJ先生がキリコ先生を追いかけていった話です。

お正月セット

キリジャバナー2

「元旦に間夫婦が押しかけて来た」

「鏡開き」

「年明け」

「年明け」好きな話です。大晦日ガキ使と競争するように描き上げて、お正月に間に合うようにしました。それにしても私はホントーにお正月が好きみたいですね。他にもお正月をテーマにした話があります。楽しい記憶があるからかなあ。カタルシスとは言わないまでも、何か新しくなる雰囲気がいいのかも知れません。

morning

キリジャバナー2

気に入っている話です。この時からBJ先生の情緒は加速的に成長していきます。自覚するって大事!そしてそれを認めるまでに、更に長い時間がかかることにキリコ先生は知る由もなく…ゴメンネ!余談ですが諸事情あってアルコールがだめな体になったんで、本当にこのバーに行くことはなくなりました。素敵なところでした。(本当にどうでもいいな)