WEB拍手設置のお知らせから拍手を下さった方、ご指摘いただいた点、ありがたくサイトに反映させたいと思います。自己防衛ができず、大変驚かせてしまったことでしょう。TOPに現在の拍手のお礼画像がどのジャンルなのか記載する欄を作りました。今後はそちらで確認していただきますようお願いします。
うかれてました。すみません。
「自分の萌えは、誰かの萎え」
これ二次創作の金言だと思うんですよ。今一度、自分に言い聞かせます。
WEB拍手設置のお知らせから拍手を下さった方、ご指摘いただいた点、ありがたくサイトに反映させたいと思います。自己防衛ができず、大変驚かせてしまったことでしょう。TOPに現在の拍手のお礼画像がどのジャンルなのか記載する欄を作りました。今後はそちらで確認していただきますようお願いします。
うかれてました。すみません。
「自分の萌えは、誰かの萎え」
これ二次創作の金言だと思うんですよ。今一度、自分に言い聞かせます。
*さま、新しく描いたキリジャをさっそく見てくださって、ありがとうございます!浴衣いいですよね!派生に走ったりもしてますが、キリジャへの愛はまだまだ冷めません(鼻息)。またぼちぼち増やしていきますので、見てやって下さい~^^
み*さま、サイトのほうにもお越しくださって嬉しいです!WEB拍手、コメントを必ず入れないとダメって訳ではなくて、クリックするだけでもいいみたいですね。私は拍手の数字が増えるだけでワッショイしてますから、どうぞお気になさらず^^またよろしくです!
やっと見つけました。WEB拍手用のプラグイン。公式の検索結果に出ないので、どうしてだろうと気になっていたのですが、まさかその検索範囲外にもあろうとは…!ともかくやったー!
昨日設置したハートマークの機能は、WEB拍手と性質が重なることや、謎の■が出ることもあり、下げさせていただきました。ハートをつけてくださった方、申し訳ありません。WEB拍手のほうを使っていただけると嬉しいです。
さっそくWEB拍手のほうからメッセージをいただきまして、ヤッホウ!とモニターの向こうで小躍りしてます。お返事は先人の知恵に習いまして、BLOG(このページのような近況報告)でしたい思います。その際、お名前は一部伏字にさせていただく予定です。どうぞ文面から「あっ、自分のことかも。」とお察しくださいまし。そうでないと折角の気軽さが減ってしまうような気がしまして。どうでしょうか。
WEB拍手に関して、ひとつ贅沢を申すなら、お礼絵をもっと追加したいなあ~一枚じゃ足りないな~・・・少し調べたのですが情報が古く、現段階ではプラグインのアップロードで機能追加されるのを待つしかなさそうです。
しばらくはこまめに絵を更新するしかないですねえ。がんばろ。楽しいし!そしてお礼用の絵が溜まったら、一枚絵のギャラリーに追加する・・・これもいにしえの文化ですね。よし!
長らく願っていたWEB拍手を設置できて嬉しい限りです。うまく運用できるようにしていきたいです。そして早くも言い訳がましいのですが、渋からお付き合いくださっている皆様にはご承知の通り、なにかとマイペースな人間なので、どうぞゆるりと長い目で見てやってくださいませ。
ではでは本日も当サイトにお越しくださり、ありがとうございます( - -)_旦←麦茶
いにしえのサイトを目指したからには、絶対つけたい!と思い続けているものがあります。
それは・・・WEB拍手!なつかしくないですか。拍手ぽちぽち押したら、イラストやSSが読めたアレですよ。ところが、WEB拍手を私のサイトにつける方法が見つからない。
PCだけでなくタブレットからの更新を視野に入れて、このサイトはワードプレスで作っています。難しいベタ打ちもCSSの知識がなくても、簡単にきれいに仕上がってくれて感謝しきりなのですが、私の持っていたサイト製作のイメージとは大きく進化していまして…新しいナニかを入れようとすると、アプリのようにプラグインなるものを入れないといけないんですね。そのプラグイン星の数ほどあれど、どうしてだかWEB拍手用のものが見つからない!あっても更新5年前…互換性はありませんでした。
なんか良い方法はないものかと考えあぐねている中で、気軽にいいねが押せるプラグインを見つけたので、おためしに付けてみました。さっそく押してくださった方がいて嬉しいです。ありがとうございます。
しかしながら、しかしながらですよ。「いいね」が必要ではないページにボタンが非表示になるように設定したら…真っ黒の■がどーんと出るではありませんか。おいおいおいおいおい。あんまりなので、どうにかならんかと本気で悩んでます。いろいろ調べてやってみたんですが、いよいよソースコードいじる?的な流れになっていてげんなりしています。ままならねーですな。
※追記 見つかりました。試運転。これからカスタマイズの方法を調べます!
[maroyaka_webclap id=★ text=☆ btn_color=◆]
にわかに来ましたね。私の中での浴衣ブーム。気が触れたように数日間ずっと浴衣を描いていました。ああ、楽しかった!
今サイトで取り扱っている3つのコンテンツ別に、同じテーマで描いてみる試験的なものでもありました。いかがでしたか?
描いた本人としましては、キリジャは描いていて一番安定感があって、楽でしたし、潤いました。無駄にカラー漫画描いたのも初めてだったなあ笑。BJ先生かわいいよ。誰よりもかわいい。
キリコ姉さんはストーリーがするっと浮かぶので、細かいことはいいんだよと一気に漫画にしました。余程女性の浴衣に飢えていたみたい。くっついている絵を描きやすいのは彼らだったりします。
奇しくも思いついた話が前にあげた「銀色の雨」と少し重なるところがありました。キリコ先生は「ゲリラ」の単語に、キリコ姉さんは花火の爆発音と爆撃が重なって、過去のトラウマに思考が飛んでしまう描写です。彼らにはこんな風に日常の中に過去とつながってしまうトリガーが、たくさん埋もれているのだと思うのです(きっとおくびにも出さないでしょうが)。それを不器用なやりかたで、現在に引き戻そうとするBJ先生を描くのがとても好きです。
家族パロは、登場人物が一応原作を踏襲しているつもりとは言え、9割9分私の妄想でできているので、一番どきどきしながら描いています。需要はないかもしれませんが、クロオと辰巳とタカシくんの3バカはニッコニコしながら描けますね。どんな悪ふざけをしてくれるのかと。浴衣をきちんと着せたものの、絶対この後袖をまくっちゃったり、裾をはだけて大股開けて座ったりするんだろうなあ…仕方ないなあ…みたいな具合です。
さてさて、いつもサイトをご覧くださりありがとうございます。少しでもお楽しみいただければ幸いに思います。
浴衣シリーズ、キリコ姉さんのターンです。浴衣は良いよ。良いよ……
「夏祭り」
ね、姉さんの浴衣の袷が逆じゃんね~~~!ごめん!







河川敷のキリコ姉さん

昼間の浴衣もいいものです。さわやか。慣れない下駄で擦れないようにテーピングを巻いてみたり、鞄を合わせてみたり、楽しもうといろいろやってみているキリコ姉さんの図。
彼女が持っている鞄は某京都のメーカーのもので、とてもすてきなのですが、下書き始めて数秒で作画コストの高さにめまいがしたので、これを本編に採用しなかった自分を褒めてやりたいです。
キリコ先生は日本の文化に興味がありそうなイメージがあります。そうでなけりゃ日本にあんなでっかい医院をかまえるもんか(鼻息)なので温泉や浴衣やこたつに強制的に巻き込んでいます。また何か日本の文化に巻き込みます。
数日浴衣ばかり描いていたせいか、きちんと着付けをした浴衣を乱れさせる気に全くならず……あ、温泉の浴衣は別ですが……本当はRの方向へも持っていけるネタなのですが、今回はここまで!
にわかに巻き起こった浴衣ブーム!(私の中で) 今度はキリジャの2人です。

キリコ先生にとっての絶景とは、とは。

※縫合痕を描き忘れました。ダメー!直しました……※
酔っ払ってべろべろに浴衣を着崩しているBJ先生を見て、すぐにでもどうにかしちゃいたい気持ちはあれど、もしかして他の誰かの前でも無防備に酔っていないだろうかと、心配になるキリコ先生の図。
そうだぞ。意外と彼は温泉や旅館に行ってるぞ。そんで相部屋とかしちゃったこともあるんだぞ。
まあキリコ先生は、その辺り大して頓着しなさそうですが、危険な目に遭うのだけはやめてほしいとか思ってそうかな?
しかしまあ酔っ払ったBJ先生はかわいいよ!うん、かわいい!←妄想w
そんで普段は見えない所の縫合痕無防備に見せて、キリコ先生を散々無自覚に弄ぶと良いよ!
浴衣、花火、夜店…日本の夏は良いものがいっぱいです。にわかに滾った夏への郷愁を彼らに着てもらいました。キミらにはペラペラ浴衣なんか着せねえからな。着こなすのも難しい奇抜な柄のメイドインジャパン着せたるからな。覚悟せえや。何にベクトルが向いているのかわからない熱情とともに描きあげました。個人的にはタカシくんの崩し仮名の浴衣が一番しっくりきています。次はクロオかな。辰巳くんは、どうしてこうキミは描きやすいかね。結果凝りすぎて一番レイヤー食ってんのキミだからな。絞りが入った浴衣いいですよね。女子も描きたい。女子……女子……ウロウロ…

いや、裏って大きく書いて良いものかとも悩みますが、お気付きでない方もおられるようなので、限定サービス…のつもりです。
裏のキャプションに書いちゃったのですが、漫画描いた後に説明文つけるの自分でもいかんなあと反省してます。かといって台詞で喋らせると、私の悪い癖で言葉が長くなって、漫画自体が間延びしてしまうジレンマがー…どうにかせんといかんな。精進。
登場した場面は松本市美術館のエントランスの草間彌生さんのオブジェです。先日旅行で訪れたときに、偶然激しいにわか雨が降りまして、まさしく漫画の二人と同じ状況になったのです。そこから妄想がむくむくと湧きました。転んでもただじゃあ起きないですぜ。
お楽しみいただければ幸いに思います。
TEXTにキリジャカテゴリーを新たに追加しました。
ハワイアンなイラストを一枚書いた後、これってどんな状況なんだろう。やたら楽しそうでいいけどなあ…と考えていたら、ちょっと作文ができた具合です。細かい事はいいんです。ハイ。
キリコ姉さんのほうはいくつもテキストを書いているのですが、キリジャでは初めてです。第三者視点も初めてです。どっちかに肩入れせずに書くのって難しいですね!精進します。
もうひとつは裏にキリコ姉さんのアレなイラストギャラリーを追加しました。よかったらどうぞ。
おまけ

「南の島のかえる」のイラストの差分。目を開けてます。それだけです(笑)いいえ。意味はあります。始めはこっちがメインで描いてたんですが、仕上げも済んだ段階で何か気に食わないなと。もっと…こう、いちゃつけよ!と思ったので目を閉じてうっとりしてもらったのでした。